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〈ジル サンダー〉の新刊『Los Angeles』

〈ジル サンダー〉が写真家、クリス・ローズを招いた限定本『LOS ANGELES』を発売

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民俗学者・加藤幸治が選ぶ「民俗学と今」をキーワードにした、現代を生き抜くためのブックガイド

民俗学者・加藤幸治が選ぶ、現代を生き抜くためのブックガイド。キーワード:「民俗学と今」

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ラランド・ニシダの愛すべき純文学

ラランド・ニシダの愛すべき純文学:又吉直樹『火花』

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エール取締役・篠田真貴子が選ぶ「学ぶということ」をキーワードにした、2023年を生き抜くためのブックガイド

エール取締役・篠田真貴子が選ぶ、2023年を生き抜くためのブックガイド。キーワード:「学ぶということ」

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奇奇怪怪の百貨戯典。中古書店の100円本を読む

奇奇怪怪の百貨戯典:30年間で進化しすぎた漫画表現論

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ライター・室橋裕和が選ぶ「いざ、出稼ぎへ」をキーワードにした、2023年を生き抜くためのブックガイド

ライター・室橋裕和が選ぶ、現代を生き抜くためのブックガイド。キーワード:「いざ、出稼ぎへ」

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政治学者・鈴木一人が選ぶ「地政学リスク」をキーワードにした、2023年を生き抜くためのブックガイド

政治学者・鈴木一人が選ぶ、現代を生き抜くためのブックガイド。キーワード:「地政学リスク」

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斉藤壮馬の「ただいま、ゼロ年代。」

斉藤壮馬の「ただいま、ゼロ年代。」第14回 恒川光太郎『夜市』

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映画化された『その男ゾルバ』『最後の誘惑』で知られるギリシャの小説家が描く、フランシスコ会の創設者であるカトリック修道士フランチェスコの生涯。著/ニコス・カザンツァキ。みすず書房。

写真家・若木信吾の捨てられない本。『アシジの貧者』

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歌舞伎俳優・尾上右近

尾上右近の初著書は、8人の美術家との対談集。対話を通じて、表現者としての深淵に触れる

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ラランド・ニシダの愛すべき純文学

ラランド・ニシダの愛すべき純文学:有島武郎『小さき者へ』

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ギャグ漫画家・藤岡拓太郎が選ぶ「やわらかい心」をキーワードにした、2023年を生き抜くためのブックガイド_『そよそよとかぜがふいている』長新太/作・絵、『よあけ』ユリー・シュルヴィッツ/作・絵、『おやすみなさい おつきさま』マーガレット・ワイズ・ブラウン/作

ギャグ漫画家・藤岡拓太郎が選ぶ、現代を生き抜くためのブックガイド。キーワード:「やわらかい心」

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奇奇怪怪明解事典の百貨戯典。中古書店の100円本を読む

奇奇怪怪明解事典の百貨戯典:メッセージを持たない言葉の“現代詩”論

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比較文学者、翻訳家・秋草俊一郎が選ぶ「その他の文学」をキーワードにした、2023年を生き抜くためのブックガイド

比較文学者、翻訳家・秋草俊一郎が選ぶ、現代を生き抜くためのブックガイド。キーワード:「その他の文学」

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石川啄木、植本一子、峯田和伸、鳥飼 茜……。あの人が書いた、赤裸々な思い

峯田和伸、石川啄木、アンネ・フランク…。あの人が日記に綴った、赤裸々な恋

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作家、漫画家・小林エリカ

作家、漫画家・小林エリカ。「瞬間の破片」を探して、人の日記を読み比べる

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作詞家、作家・児玉雨子が選ぶ「恋愛のかたち」をキーワードにした、2023年を生き抜くためのブックガイド

作詞家・児玉雨子が選ぶ、現代を生き抜くためのブックガイド。キーワード:「恋愛のかたち」

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くどうれいんと『桃を煮るひと』

小さな“おいしさ”を誰かと囲む時間を大切に。くどうれいんが著書『桃を煮るひと』について語る

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BRUTUS.jpで2023年上半期に最も読まれた「読む」の記事 BEST5

BRUTUS.jpで2023年上半期に最も読まれた「読む」の記事 BEST5

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ジャズミュージシャン・菊地成孔、評論家・廣瀬純

美食とは何か?菊地成孔×廣瀬純の思考する美食談義

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〈バーバリー〉の書籍

〈BURBERRY〉の書籍:GOOD THINGS 365

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『P‒FUNK Earth Tour』Parliament

若林恵が選ぶ、UFOにロマンを抱いた音楽3選。カーペンターズetc.

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『Project 5050』

2050年から5050年まで、未来予測をする若き研究者・佐久間洋司の“学び”方

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ラランド・ニシダの愛すべき純文学

ラランド・ニシダの愛すべき純文学:大江健三郎『奇妙な仕事』

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