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BRUTUS.jpで2022年に最も読まれた「見る」の記事 BEST5

気がつけば、もう年の瀬に。2022年上半期BRUTUS.jpではどんな記事が人気だったのか、ジャンル別にランキング形式で発表。Netflix、吉本新喜劇、もう一度観たい映画etc.「見る」にまつわる5記事を紹介します。

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1位:この夏、『ベター・コール・ソウル』だけは観なければならない。佐野亜裕美と宇野維正が作品の魅力を語り合う

『ベター・コール・ソウル』弁護士カップルのソウル(左)とキム(右)

ついにNetflixの人気ドラマシリーズ『ベター・コール・ソウル』が終わる。『カルテット』や『17才の帝国』を手がけたドラマプロデューサーの佐野亜裕美と、映画・音楽ジャーナリストの宇野維正が、作品の魅力を語り合う。

2位:座長達の個性を知ると面白い!吉本新喜劇の魅力を芸人・すっちーが解説

芸人・小籔千豊、川畑泰史、すっちー、酒井藍

食わず嫌いカルチャーをはじめる。難しそう、古くさそう、クセが強そう。興味はあるけど、何かとハードルが高く、食わず嫌いしているカルチャーがある。一体どんな風に楽しめば良いのか、芸人・すっちーに吉本新喜劇の魅力を教えてもらった。

3位:上白石萌歌がもう一度観たい映画と、その理由。『花様年華』

上白石萌歌

名作とは、何度観ても、また観たいと思わせてくれる作品のことかもしれません。映画を愛する上白石さんが繰り返し観る、人生の伴走者ともいうべき一本とはどんな映画なのだろう?

4位:白TからキャラTまで、映画の中のTシャツ史をスタイリスト・伊賀大介が振り返る

映画の中のTシャツは美術に近い。

宮藤官九郎監督作品や大根仁監督作品で衣装を手がけてきたスタイリストの伊賀大介は、観る人が「おお!」と唸るようなバンドTシャツやロゴTシャツをスタイリングして、キャラクターの造形に奥行きを与えてきた第一人者。白TからキャラTまで、映画の中のTシャツ史を彼が振り返る。

5位:「NHKオンデマンド」の勝手にベストテン!大島新×前田隆弘が選ぶ10作のドキュメンタリー〜前編〜

ドキュメンタリー『ETV特集 長すぎた入院 精神医療・知られざる実態』

毎日のように新作ドキュメンタリーを放送しており、質・量ともに豊富なラインナップを誇るNHK。すべて観るのは不可能では?と思うほど膨大なNHKドキュメンタリーの中から、現在オンデマンドで視聴可能な、ここ3年のベストドキュメンタリー10本を、ドキュメンタリー監督の大島新とNHKドキュメンタリー通のライター・前田隆弘がピックアップ。

BRUTUS.jpで2022年に最も読まれた人気記事まとめ

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