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俳優・青木崇高と〈ジョニーウォーカー ブルーラベル〉。ともに創りあげる鮮烈な青い世界観

photo: Kanta Matsubayashi / styling: Masanori Takahashi / hair & makeup: NANA / edit: Kanta Hisajima

希少性や高貴という意味を込めた「青」を名に冠するジョニーウォーカー ブルーラベル。その門外不出のレシピは、ブレンダーからブレンダーへと長きに渡って継承され続けてきた。一万樽にひとつの割合で生まれる、希少価値の高い原酒のブレンドからなるスコッチウィスキーの最高峰を俳優・青木崇高さんが味わい、その世界観を表現する。

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JOHNNIE WALKER BLUE LABEL

“一万樽に一樽の奇跡”と称される比類なき奥深さ

世界No.1*スコッチウイスキー〈ジョニーウォーカー〉の最高級ラインとして、熟成年数に縛られず最高のウイスキーを創造する、という信念の元、1992年に誕生。スコットランドの隅々から厳選された原酒の中でも、一万樽に一樽しか存在しない、極めて希少性の高い熟成の頂点に達した原酒だけがブルーラベルになることを許される。類まれな奥深さをもつその香りと味わいは、この上なく芳醇で、少しスモーキー。蜂蜜とフルーツが滑らかに層をなし、徐々にウッディーな香りへと姿を変えてゆく。そして力強く心地よい余韻がゆったりと長く続く。
*IMPACT DATA 2021に基づく販売数量

HOW TO ENJOY

味わいの層を感じられるパーフェクトサーブ

ブルーラベルのテイストやアロマを最大限に楽しむ飲み方。ストレートのブルーラベルと氷でよく冷やしたチェイサーを用意。そしてまず口に含むのは、ウィスキーでなくチェイサー。こうすることで口内の感覚がリセットされ、ブルーラベルの味わい変化を、研ぎ澄まされた味覚で体感することができる。

自分と向き合える、余韻を味わうひととき

大勢の仲間とお酒を飲むのも好きだけれど、近ごろは1人でゆっくり飲む機会も増えました。

いつもより洒落こんでバーを訪ねる。こんな夜にお気に入りのウィスキーがあると、ふとした日常も特別なものに変わっていきます。こういう時間を楽しめる大人でありたいですね。

映画や舞台の役作り期間であったり、忙しい撮影の合間であったり、自分自身と向き合いたいときに僕はウィスキーを飲んでいます。ブルーラベルはそういう飲み方が合うお酒だと感じましたね。

芳醇でいてスモーキー、そしてほんのりと心地よい甘さから、徐々にウッディーな香りが抜けていく。そんな味わいの奥深さを噛みしめながら目の前のグラスに集中する。この余韻を味わうひとときに、大人の贅沢があるんだと気がつきました。

俳優・青木崇高と〈ジョニーウォーカー ブルーラベル〉

ジョニーウォーカー ブルーラベル Johnnie Walker Blue Label

希望小売価格:21,000円(税別)
https://www.mhdkk.com/brands/johnnie_walker/blue/

飲酒は20歳になってから。
妊娠中や授乳期の禁酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与える恐れがあります。
お酒は楽しく適量を。飲酒運転は法律で禁止されています。