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【編集部のお土産】『青野くんに触りたいから死にたい』作者・椎名うみ先生サイン入り色紙&単行本1巻をプレゼント

BRUTUS.jpの「会員」の皆さまを対象にしたプレゼント企画「編集部のお土産」。
当企画は1ヶ月に2回刊行している『BRUTUS』本誌のテーマと連動。特集を担当した編集部員が選定した「お土産」をプレゼントします。

今回は6月1日に発売された「マンガが好きで好きで好きでたまらない」(917号)の担当編集からのお土産です。

本誌特集では、女優の戸田真琴さんに漫画『青野くんに触りたいから死にたい』

【編集部のお土産】<アジアハンター>で購入したインドのランチボックスをプレゼント

BRUTUS.jpの「会員」の皆さまを対象にしたプレゼント企画「編集部のお土産」。
当企画は1ヶ月に2回刊行している『BRUTUS』本誌のテーマと連動。特集を担当した編集部員が選定した「お土産」をプレゼントします。

今回は6月15日に発売された「CURRY for Geeks 混ぜる、食べる、混ぜる。」(918号)の担当編集からのお土産。
巻末特集で取材した小林真樹さんが営むインド系食器を扱う<

【編集部のお土産】サー・アンドラーシュ・シフ ピアノ・リサイタル2020年 来日公演のパンフレット(サイン入り)をプレゼント

BRUTUS.jpの「会員」の皆さまを対象にしたプレゼント企画「編集部のお土産」。

当企画は月に2回刊行している『BRUTUS』本誌のテーマと連動。特集を担当した編集部員が選定した「お土産」をプレゼントします。今回は5月15日に発売された「クラシック音楽をはじめよう。」(916号)から。

本誌特集では、ピアニスト、アンドラーシュ・シフ卿のリサイタルを3月19日に鑑賞した作家の川上未映子さんとの

【編集部のお土産】〈BATHHOUSE 太宰府〉で購入した「旧ソ連製の笛」をプレゼント

ビートからポップ・アート、W・バーマン再発見。

 この連載コラムの前担当者M(現『ポパイ』編集長)のメールでの質問が、おおげさでなくウイルス禍で引きこもった一老人の孤独な環境に劇的な知的刺激をもたらすことになった。これまで数十年かけて集め、わが家で散乱状態にある情報をすべて適所に配置可能にする人物との遭遇であった。Mのメールはこうである。

「まだ息してます? よかった。ところで、ウォレス・バーマンって知ってます?」

「だれだよ? ……まてよ

「編集部のお土産」企画スタート! 第一弾は〈wag tag〉ハンドメイドのドッグタグ

いつもBRUTUS.jpをご覧になっていただき、ありがとうござます。日頃、サイトを楽しんでいただいているBRUTUS.jpの「会員」の皆さまを対象にプレゼント企画をはじめることになりました。当企画は1ヶ月に2回刊行している『BRUTUS』本誌のテーマと連動。特集を担当した編集部員が選定した「お土産」をプレゼントします。

第一回目は「犬がいてよかった」(913号)でも取り上げられたドッグタグです。

アーティスト青山悟が魅せる、愉快な現代版風刺画。

これまで一貫して刺繍による作品を制作してきた青山悟。だがひとえに刺繍といっても、古い印刷物の上にカラフルな糸で現代的なモチーフを縫い付けたり、歴史的な場面を刺繍それ自体で写真作品のように見せたり、時に絵画的で、時にコラージュやポスターのようで、その表情はさまざまだ。
 
青山が刺繍を扱うようになったきっかけはロンドン留学中に出会ったシンガー社製の古いミシンだという。以来、機械と人の関わりや、時代に

新アイコンバッグの新柄。

ルーシー&ルーク・メイヤー夫妻が〈ジル サンダー〉を率いて、初の新ラインが誕生。その名も〈ジル サンダー+〉。山が身近にある環境で生活する夫婦の経験を生かし、“自然”をインスピレーション源にコレクションを展開。アームウォーマーが一体になったような極端に袖の長いカシミヤニットなど、ほとんどのアイテムがユニセックスで揃う。15
7,000円(ジル サンダー+/ジルサンダージャパン☎0120・919・2

アコギとエレキがセッション?

アコースティックギターとエレキギターを兼ねた革命的な一本が〈フェンダー〉から登場。モッドノブやヴォイスセレクターを切り替えるだけの簡単な操作で音色を自在にブレンドし新しいサウンドを作ることが可能だ。伝統的なテレキャスターシェイプにコンター加工を施したボディはアコースティックの定番、マホガニー素材を使用。豊富な5色展開。ギター270,000円(フェンダー/フェンダーミュージック☎0120・1946・