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グッチ青山がリニューアル! ラグジュアリーな空間を舞台に、 日本の伝統文化でおもてなし。

表参道の交差点から程近い場所にあるグッチの旗艦店、グッチ青山がフルリノベーション。リニューアルオープンを祝したパーティが盛大に開催されました。

ショップは3フロアで総面積は1,000㎡超。メンズ、ウィメンズの洋服や小物はもちろん、インテリアや子供向けのコレクションなど、数々のアイテムがすべてのカテゴリーで揃います。また、グッチを代表するアイテムをカスタムできるグッチDIYプログラムをメンズ、ウィ

見た目を裏切る軽さ。

ヘリンボーンのような柄は、スキー板のトップを開き逆ハの字にして雪山を登ったときについた跡をイメージしたもの。ずっしりとした風合いのように見えて、実は、ふわっと軽いウールを使用したボディ。空気を内側にたくさん含んだ暖かい着心地は、アプレスキーにもおすすめだ。ホワイト、ネイビーもあり。34,000円(ボーゲン☎03・6303・2623)

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スターやハート、ビー(ハチ)でインデックスを象る  「G−タイムレス」は自然界から好んで着想を得る〈グッチ〉のクリエイティブ・ディレクター、アレッサンドロ・ミケーレらしいコレクションだ。そこに新たに追加されたGMTの針は、スネークの姿にリアルになぞらえている。ミケーレワールド全開で何とも奇抜なさまだが、実はスネークを模すうねった形の針は18世紀から存在する。その名も、英語でヘビを意味するサーペント

フリーダ・ジャンニーニが国技館に登場。チャリティガラ ディナーを開催!

 グッチは、日本上陸50周年を記念する今年、1年間にわたり、グッチ青山のフルリノベーションをはじめとするさまざまな企画やイベントを展開。そのフィナーレを飾ったのが、同ブランドのクリエイティブ・ディレクター、フリーダ・ジャンニーニが来日して行われたチャリティ ガラ ディナーです。
 実は2012年に、東日本大震災で被災した子供たちを奨学金で支援する「ユネスコ協会就学支援奨学金―GUCCI奨学生」を創

ちょっと贅沢な白シューズ。

“バーニング ローズ”という名前の新しいフレグランスキャンドル。ローズアブソリュートの奥深い香りとスモーキーウッドのコンビネーション。ハンドメイドガラスに入っており、コレクターズ・エディションの“XO(愛を込めて)”とデザインされたグラフィカルなパッケージも面白い。12,900円(バレード/エドストローム オフィス☎03・6427・5901)

日本上陸50周年を迎え、グッチ青山がフルリノベ!日本初展開のコレクションも。

 グッチが日本初のショップをオープンしてから50周年を迎えた今年、グッチ青山がフルリノベーションを敢行。クリエイティブ・ディレクター、フリーダ・ジャンニーニのビジョンをパーフェクトに体現したフラッグシップショップとして、新たな歴史を歩み始めました。
 オープン前夜に行われたパーティでは、ゲストが生まれ変わった店内をじっくりと内覧。その空間は大理石やローズウッド、ポリッシュゴールドなどラグジュアリー