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LEXUS

Lexus LC

“お客様に驚きと感動を提供する”。その象徴として登場したのがレクサスLCです。車名はラグジュアリー・クーペの頭文字ですが、同時にレクサス・チャレンジの意味が込められています。1,000万円を超えるお値段から見てもレクサスフラッグシップですが、搭載される技術もハイエンドです。V8エンジンに組み合わされるATはなんと10速! V6ハイブリッドモデルには有段ギアを組み合わせたマルチステージハイブリッドシ

Lexus RX

 発売から約1ヵ月で9,000台を受注。好調な滑り出しを見せたレクサスのRX。本来、悪路を走ることに主眼が置かれていたSUVに、“ラグジュアリー”という新しい価値観をプラス。このクルマを抜きに昨今流行りの高級SUV市場は存在しないと言っても過言ではありません。1998年、LサイズのラグジュアリーSUVというカテゴリーを開拓し北米で大ヒット。当時、日本ではハリアーの車名で販売されました。その後、先代

LEXUS RC

 レクサスの中で最もパーソナルなモデルが「RC」です。エンジンバリエーションは2.5ℓのハイブリッド、もしくは3.5ℓのV6エンジンというシンプルな構成。グレードも標準、Fスポーツ、バージョンLの3つに絞られています。そして、スポーツカーに引けを取らない走りとリッチな空間演出、レクサスらしさは濃厚です。ちなみに「RC」は贅沢なクルマで、エントリーモデルでも565万円〜と、なかなかのお値段。もちろん

LEXUSの世界観を象徴する“次代のラグジュアリー”を五感で楽しんだ一夜。

 都市とつながり、人と人、人とクルマが交わる場所”として、昨年、南青山に誕生したINTERSECT BY LEXUS−TOKYO。1周年パーティが行われ、クリエイターや著名人がお祝いに駆けつけました。
 そもそもここはLEXUSのブランド体験スペースとして、車そのものではなく、提案する世界観や思い描くライフスタイルを体感できる空間です。パーティもそのコンセプトのままに、LEXUSが掲げる“次代のラ

テクノロジーアートの祭典で、アーティストたちがDJやVJで豪華に競演!

 3月30日まで、六本木ヒルズ52F東京シティビューと青山のINTERSECT BY LEXUSで開催中のイベントが『メディア アンビション トウキョウ 2014』。今年で2回目となるテクノロジーアートの祭典で、今回は2つの会場にチームラボや高木正勝さん、スズキユウリさん、辻野裕明さんなど16作家による全18作品を展示。アートの新たな可能性を提示しています。
 中でも圧巻はクリエイター集団ライゾマ

松田岳二/ヌケないエロ追求家

○掲載号/756号「古本屋好き。」
○きっかけ/南アフリカ出身の写真家、サム・ハスキンスの写真集『The Cowboy Kate』に出会ったため。
○ミュージシャン/連載に出演した人の中で、最も著名人。“CHABE”さんと書くとわかる方も多いのでは?
○好きすぎて/サム・ハスキンスが好きすぎて、CDのジャケット写真に使えないか、まさかの直談判(HPにコンタクト)。結果格安でプリントを譲ってもらい、

都会で冴えるダウンベスト。

ブランド内で“シティーダウン”と呼ばれている〈スティーブン アラン〉のダウンベスト。ジャケットのインナーとしても使える、ボリュームを抑えた軽い仕上がり。ノーカラーなのでシャツとのレイヤードも楽しめます。23,100円*ネックウォーマーとのセット価格(スティーブン アラン/スティーブン アラン トーキョー☎03・5428・4747)