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Party

きらびやかな演出で、 モエ アンペリアルの 誕生150年を祝福。

 皇帝ナポレオン1世の生誕100年を記念して、1869年に誕生したシャンパンが、モエ アンペリアルです。それから150年。節目を祝して、お台場のチームラボボーダレスでパーティが行われ、極彩色の演出でゲストをもてなしました。

 パーティはスタートから圧巻でした。1,400本ものモエ アンペリアルのボトルで作られた壮麗なエントランスゲートがゲストを歓待。パネルを使い、クロード・モエがモエ社を設立した

ブルックスブラザーズが日本上陸40周年を記念し、ランウェイショーを開催。

1979年、アメリカのアパレルブランドとして、初めて日本に進出したのがブルックス ブラザーズです。今年で日本上陸40周年。それを記念して、同ブランド201年の歴史上3回目、日本では初のランウェイショーが盛大に行われました。

 会場は、東京・明治神宮外苑にある室内球技場。この場所が選ばれたのは、日米両国で愛されている野球に敬意を表してのこと。普段は練習場として使われている空間に、スタンド席

ジョルジオ アルマーニが ブランド史上初のクルーズ コレクションショーを開催!

ジョルジオ アルマーニが、リゾートがテーマのクルーズコレクションをブランド史上初めてショー形式で発表。お披露目の地に選ばれたのは東京で、アルマーニ / 銀座タワーのリニューアルオープンを記念しての開催となりました。

 舞台は東京国立博物館 表慶館。1階の端から端までをランウェイに見立て、冨永愛さんやUTAさんなど99名のモデルが122ルックを披露。ユマ・サーマンをはじめ、国内外から集まったおよそ

カルティエの新ジュエリー コレクションのテーマを 5つの部屋で体感。

カルティエから、ジュエリーの新作コレクション「クラッシュ ドゥ カルティエ」が登場。原宿で期間限定ポップアップイベントが行われ、前夜のパーティには、多くのセレブリティが顔を揃えました。

 コレクションのテーマは“相反するものの融合”や“二面性”で、伝統的なジュエリーの技術を用いながらも、デザインは革新的であったり、スタッズでありながら、先端が丸みを帯びているなど、発表されたアイテムは、その特徴が

買い物の高揚感が味わえる!トリッカーズの世界2番目となるショップがオープン。

今年で創業190周年。英国で最も古いシューズブランドとして知られるトリッカーズが、本国の本店に次ぐ、世界で2番目のショップを東京・青山の骨董通り沿いにオープン! 前夜にお披露目パーティが開催されました。

「ロンドン本店のイメージそのままの空間を作ることができた」と話すのは、日本の総代理店を務めるGMTの横瀬秀明代表です。ウッディな英国のクラシックスタイルでまとめられた内装は、オープンしたばかりな

リーバイス®が仕掛けるカスタマイズのイベントにクリエイターが集結。

リーバイス®が、“カスタマイズ”をテーマにしたアートエキシビションを開催。ブルージーンズの誕生日である5月20日に向けた一連のキャンペーンの一つで、開催前夜にはオープニングレセプションが行われました。

 会場は3つに分かれ、ギャラリースペースには、アーティストのジョー・ガーヴィーがキュレーションした現代作家27名による作品を展示。絵画からオブジェまでさまざまなアートが一堂に会しました。また、同ビ

マン・オン・ザ・フェンスをモチーフに、クリエイターがホテルの部屋を丸ごと作品化。

ポール・スチュアートの感性を表現するモチーフが、フェンスに腰かけたジェントルマンのイラスト。この通称“マン・オン・ザ・フェンス”を、国内外8人のクリエイターがそれぞれの視点で表現するアートイベントが、渋谷のマスタードホテルで開催。前夜には、参加クリエイターを交えたレセプションパーティが行われました。

 ホテル4階のワンフロアを借り切り、そのうち8部屋をクリエイターが1部屋ずつ丸ごと使って作品を制

限定デザインボトルが登場。 巨大なシャンドン ボトルとともにお花見気分を先取り。

シャンパンと同じ製法で造られるオーストラリアのスパークリングワイン、シャンドンが、春の恒例イベント『シャンドン ブロッサム ラウンジ』を東京ミッドタウンにて開催。前夜に会場のお披露目を兼ねたパーティが行われました。
 
毎年、お花見シーズンに登場する数量限定のデザインボトル。3年連続でクリエイティブ・アートディレクターの米津智之さんが手がけていて、今年の「シャンドン ロゼ CHANDON ROS

ジェイエムウエストン 青山店が リニューアルして、お披露目。 オリヴィエ・サイヤールも来日!

ジェイエムウエストン 青山店が、世界に先駆けた同ブランドの新コンセプトブティックとしてリニューアルオープン! 昨年1月にアーティスティック・イメージ&カルチャー・ディレクターとなり、新店舗作りを主導したオリヴィエ・サイヤールが、就任後初めて来日し、彼がホストを務めるお披露目パーティが開催されました。以前よりも拡張された、およそ100㎡の新店舗は、シューズがアートピースのようにディスプレイされた、ミ

お金のいらない時代が やってくるとしたら。| 伊藤直樹×山口揚平

僕たちの会社ではデジタルを使って人の体験をデザインします。「未来の体験を社会にインストールする」ことが社是なんです。シェアリングエコノミー(*1)が進む世の中でモノや情報をやりとりするとき、分散型でそれぞれ台帳管理ができて、セキュリティを保ちながらP2P(*2)通信が可能なブロックチェーンは革命的だと思いました。社会で動かすものを実際につくるという意味で、自分たちでゼロからビジネスモデルを考え、デ