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六本木ヒルズ

伝統をアップデート。

これを見てピンときた人はかなりのファッション通! “モノグラム”が描かれた四角いボディや、レザーと錨の配置まで、〈ルイ・ヴィトン〉の伝統的なトランクがデザインソースになっている。ジップを開けると、トランクの蓋のように大きく開閉するのがいいでしょ⁉ 7月12日に全国でローンチ。H21×W26×D4.5㎝。202,000円*予定価格(ルイ・ヴィトン/ルイ・ヴィトン クライアントサービス☎0120・00

ビジーワーカーの腕には、正確、軽妙なデザインの時計で。 CITIZEN

袖口がもたつかず、スムーズな動きを得られる極薄ケースが最大の見どころ。クラス感のあるこの重厚な佇まいは、日常のスーツスタイルを格上げしてくれる逸品。わずか1.00㎜のムーブメントを配し、ケース厚2.98㎜(設計値)という驚異的な数字を実現させた、世界で最も薄い光発電ウオッチ。それが「エコ・ドライブ ワン」である。新作ではSSバンドの厚みが従来より0.3㎜も薄い2.1㎜に進化。シリーズ初となるシチズ

【PR】ブラックニッカ第三回〈ベンフィディック〉鹿山博康さん、 ブラックニッカの美味しい飲み方、教えてください。

バー・ベンフィディックを訪れたゲストは、実にさまざまな漬け込み酒に迎えられる。もちろんすべてオーナー・バーテンダー、鹿山博康さんのオリジナルだ。そして現在も新たな素材を求めてトライ&エラーを繰り返している鹿山さんは、3ブランドの「ブラックニッカ」に何を漬け込んで、どんな世界へ誘ってくれるだろう。

【PR】ブラックニッカ第二回〈バー ベンフィディック〉鹿山博康さん、ブレンデッドウイスキーの美味しい飲み方、教えてください。

東京は西新宿のバー・ベンフィディックと言えば、アブサンの古酒や薬草やハーブを使ったカクテルで世界的に知られる名店。オーナーバーテンダーである鹿山博康さんは、自家農園や山林で収穫したボタニカルを活かしたオリジナルなミクソロジーカクテルの名手、わかりやすく言えば漬け込み酒のオーソリティである。そんな鹿山さんに「ブラックニッカ」3ブランドについて話をうかがった。

【PR】ブラックニッカ第一回チーフブレンダー佐久間正さん、 ブレンデッドウイスキーのつくり方、愉しみ方を教えてください。

ノンピートモルト(ピートを炊き込まずに乾燥させた大麦麦芽)のみを使用することでウイスキーの味わいに新たな価値観をもたらした、歴史に残る名品です。やわらかな香りとまろやかな味わい、クセのないクリアな飲み心地のブラックニッカ。アルコール度数37%。

・180ml びん 290円
・300ml びん 470円
・700ml びん 900円
・1920ml びん 2,330円
・1.8L ペット

あらゆる「分断」から、人々を解き放つための場として。

森美術館が日本の現代アートシーンを総覧する定点観測的な展覧会シリーズとして、2004年より開催してきた『六本木クロッシング』。6回目となる今回は「つないでみる」をテーマに掲げる。
 
インターネット中心の社会がもたらすディスコミュニケーションや差別など、様々な問題が顕在化する今日。価値観の多様性が認められるようになった一方で、SNSなどの存在が、意見や認識の同調を助長していることも事実だ。本展では

世界中で愛される名品の新作。

現在でも世界中で愛用され続けている〈バラクータ〉の名作ハリントンジャケット《G9》。柔らかなカウレザーを使ったシックなモデルが登場。お馴染みの赤いチェックの裏地やシルエットはそのままに、素材で遊んだユニークな仕上げがファンならずとも注目の一着。160,000円(バラクータ/ウールリッチ カスタマーサービス☎0120・566・120)

サントス ドゥ カルティエが現代を生きる男性に向けて、モダンに生まれ変わりました。

 カルティエが誇る名作時計「サントス ドゥ カルティエ」が現代的な解釈を加えて進化。人間工学をも考慮し、モダンでエレガントな意匠をまとった時計の誕生を祝して、パーティが開催されました。
 会場となったのは六本木ヒルズ 森タワー52階の東京シティビュー。そもそも「サントス ドゥ カルティエ」は、発明家でもあり、飛行家でもあったアルベルト・サントス=デュモンの名前を冠したもの。大きな窓から東京の夜景を