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日中

守谷の住宅 by 納谷建築設計事務所

夫婦ともに東京藝大の工芸科を卒業し、奥様の康舜香さんはジュエリーデザイナー、都内のゲームメーカーに勤務するご主人の平塚貴司さんはバイクいじりが趣味と、モノ作りに長けた2人。アトリエ兼ガレージである広々とした土間を活用し、さっそく家に手を入れ始めている。

例えば舜香さんの彫金作業場には、自作した工具棚が。道具のサイズや作業効率を考えて作ったものだが、同じくらい配慮したのが棚板の素材。選んだ木材は、

造園家、齊藤家の1年。

天井の高い、半地下のリビングダイニング。背高の窓の外では、さまざまの木々が思い思いに枝葉を伸ばす。森の大木をくりぬいた中から外を眺めているような、不思議な安心感が訪れる。「昔からずっとここに住んでいたみたい。転居してすぐから、新築とは思えないほどしっくり落ち着きました」と、家主の齊藤太一さんが話す。
〈SOLSO FARM〉をはじめとする農場やショップを営み、造園家として活躍する齊藤さん。土地探し

戦後日本において自民党はどう歩んできたのか? | 田中秀征 × 西寺郷太

「戦後日本を指導した政治家たちにまつわる本を紹介してほしい」。政治について独特な視点を持つミュージシャンの西寺郷太氏にそんなオファーをしたところ、返ってきた答えは「今、僕が政治について語るなら、『自民党本流と保守本流 保守二党ふたたび』を書いた田中秀征先生と対談したい」というもの。かくして、実現したこの対談。テーマは自民党の立役者たち。

ボディローション。

ボディの乾燥を防ぐための保湿ローションだが、ほんのり肌に香りづけするのにもボディローションはうってつけである。フレグランスよりほのかな香り立ち、肌を自分のためだけに(または至近距離の他人のために)パーソナルかつ自然に香らせることができる。しかも肌の角質層を潤わせるため、乾いた肌ではすぐ消え去ってしまう弱い香りでも、ほぼ一日中長持ちするのがうれしい。入浴後にデイリーにつけて、粉ふきのない清潔感のある

Bed & Mat(ベッド&マット)|外でもぐっすり眠りたい!

ロースタイルと、脚を付けたハイスタイルの2WAYなんですが、寝る時はハイスタイルがおすすめ。接地部分が増えて荷重が分散されるので、さらに柔らかな寝心地に。日中にはベンチとしても活躍してくれます。僕の場合は友人が自宅に泊まりに来た時のエキストラベッドとしても使っています。みんな「もしかしたら家よりよく寝られたかも」なんて驚いてくれます(笑)。¥49,800(キキ☎03・5357・8107)
【spe

Tent(テント)|なにはともあれ、快適な家を建てよう。

格好は良いけど黒は暑いでしょ! と正直最初は思いましたが、実はキャンプの時、暑い日中にテント内にいることってほとんどありません。逆に朝寒くて寝袋から出たくない……なんてことはよくあるんですが。このテントなら日が出れば中はポカポカ。作りも最新で材質も最高。この完成度のものを新興ブランドがリリースしてきたのはうれしい驚きだし、今後が楽しみ。4人用。¥58,000(シンワ ムラコ事業部☎0120・351