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BRUTUS.jp、お気に入り機能、はじまりました。

先日の検索機能に続き、BRUTUS.jp、バージョンアップです。

BRUTUS.jpには数千(2019年4月現在)の記事が掲載されていますが、「あのとき読んだ記事、どこに行ったっけな……」「あの店行きたかったのに、店の名前が思い出せない……」といった声をいただいていました。そこで、会員(無料会員/有料会員)のかた向けに、自分だけの「BRUTUS.jpスクラップブック」を作ることができる「お気に入

天井から音が降り注ぐ!? 迫力の映画観賞を初体験。

桜の開花前線が東京に到着した3月末、六本木のイベントスペースで2日間にわたり『パナソニック AIR PANEL LED THE SOUND Presents 「BRUTUS座 feat.キノ・イグルー」vol.3』が開催された。「AIR PANEL LED THE SOUND」とは、パナソニックのスピーカー搭載LEDシーリングライトのこと。これを使って“移動映画館”ことキノ・イグルーがセレクトした

BRUTUS.jp、検索はじまりました。

2018年11月1日のサービス開始以来、とても多くの方にご利用いただき、有料登録もいただいています。ありがとうございます。そして、たくさんのご意見を頂きました。その中で圧倒的に多かったのは「(自分の好きなキーワードで)検索したい!」というものでした。

サービス開始時につくった”About”には

"「これを読みたい」という明確な目的意識よりも「こんな記事あったんだ」という偶発性を大切にしたいので

上手に部下を育てるには?

もともと体育会系だったのもあり、自分が未熟な頃のことも忘れて、仕事がきちっとできない部下に厳しく当たってしまいます。度重なる小言がツライと鬱の診断書を見せられ、辞めてしまう社員もいました。どうしたら上手に人を育てられるでしょうか。今の子は優しく接するとヘラヘラ甘えてくるので悩んでいます。(広告会社/48歳/男)

写真とイラスト、2つの手法で”重なり”を切り取る。

雑誌や広告を中心に活躍する写真家の山本あゆみとイラストレーターの竹田嘉文が、2月23日より、東京・目黒の〈CLASKA Gallery & Shop “DO”〉で2人展『overlaid』を開催する。2人が掲げたテーマは“重なり”。多様な要素が偶然に折り重なって生まれたシーンを、イラストと写真という異なる手法、視点から表現する。
 
もともと仕事の場で会うことも多かったという2人。

「竹田さんと

あらゆる「分断」から、人々を解き放つための場として。

森美術館が日本の現代アートシーンを総覧する定点観測的な展覧会シリーズとして、2004年より開催してきた『六本木クロッシング』。6回目となる今回は「つないでみる」をテーマに掲げる。
 
インターネット中心の社会がもたらすディスコミュニケーションや差別など、様々な問題が顕在化する今日。価値観の多様性が認められるようになった一方で、SNSなどの存在が、意見や認識の同調を助長していることも事実だ。本展では