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小川えり|キャバ嬢

エンリケこと小川えりさんは“日本一”売り上げるキャバ嬢。インスタのフォロワーは30万人を超え、2018年の誕生日イベントでは5000万円超のシャンパンタワーを築き、3日間で2億5000万円を売り上げたという。しかし彼女、いわゆる“美女”ではない。かわいいタイプの女性ではあるが、変顔も、ダイエットの記録も平気でアップしてしまう「ぶっちゃけキャラ」なのだ。

「自分ではよくわからないですけど、裏表のな

歴史画の起死回生。

「日本画」という言葉や概念は、哲学者アーネスト・フェノロサが、明治15(1882)年に使ったのが始まり。西洋礼賛一辺倒だった明治11(1878)年に来日したフェノロサは、教え子の岡倉天心とともに日本美術の再興に努める。やがて伝統的な日本美術を教える〈東京美術学校〉も開設。校長となった天心は、「伝統を学ぶ。写生をする。意味を表現する」の3つが新しい日本画と説いた。そんな中、中国と日本の史話や神話を題

藤田雄介/Camp Design inc.

依頼主の祖父自ら設計した、200㎡ほどの木造住宅。その思い入れのある家を、依頼主家族と両親が共に暮らす新たな住まいへ。リノベーションにあたっては、二世帯住宅をニュートラルな空間に設えてくれることを期待し、藤田雄介を選んだという。
「リノベーション前は、一つの建物でありながら長年にわたって増改築が繰り返されてきたため、場所ごとに仕様がまちまちでした。また、親子でインテリアの好みも異なっていたので、全

『仁義なき戦い』を手がけた伝説の男と、実録映画の後継者が対面。

 北海道警察の現役刑事が、覚醒剤に溺れ、悪事の限りを尽くした驚愕の実話。『日本で一番悪い奴ら』は、そんな日本の警察史上最大の不祥事といわれる事件を、綾野剛主演で映画化したピカレスクロマンだ。
 前作『凶悪』に続き、再び実録映画を手がけた白石和彌監督が、この日やってきたのは京都。『仁義なき戦い』シリーズなど、映画史に残る実録映画を生み出した伝説のプロデューサー、日下部五朗を表敬訪問するためだ。
「日

パパと一緒に食べる幸せな朝食。|まる

 毎朝、パパとお散歩してから朝ごはんを食べます。まるもパパも、食べすぎると太ってしまう体質なので、腹八分目を心がけているんだ。基本はドライフードに、毎回違うトッピング。そして食後のデザートも欠かせないよ。リンゴ入りのヨーグルトは、まるもパパも大好物。幸せな朝食を食べると、気持ちが豊かになり、健康にも良いのだと、パパはいつも言っているよ。