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六本木

【PR】ブラックニッカ第三回〈ベンフィディック〉鹿山博康さん、 ブラックニッカの美味しい飲み方、教えてください。

バー・ベンフィディックを訪れたゲストは、実にさまざまな漬け込み酒に迎えられる。もちろんすべてオーナー・バーテンダー、鹿山博康さんのオリジナルだ。そして現在も新たな素材を求めてトライ&エラーを繰り返している鹿山さんは、3ブランドの「ブラックニッカ」に何を漬け込んで、どんな世界へ誘ってくれるだろう。

【PR】ブラックニッカ第二回〈バー ベンフィディック〉鹿山博康さん、ブレンデッドウイスキーの美味しい飲み方、教えてください。

東京は西新宿のバー・ベンフィディックと言えば、アブサンの古酒や薬草やハーブを使ったカクテルで世界的に知られる名店。オーナーバーテンダーである鹿山博康さんは、自家農園や山林で収穫したボタニカルを活かしたオリジナルなミクソロジーカクテルの名手、わかりやすく言えば漬け込み酒のオーソリティである。そんな鹿山さんに「ブラックニッカ」3ブランドについて話をうかがった。

【PR】ブラックニッカ第一回チーフブレンダー佐久間正さん、 ブレンデッドウイスキーのつくり方、愉しみ方を教えてください。

ノンピートモルト(ピートを炊き込まずに乾燥させた大麦麦芽)のみを使用することでウイスキーの味わいに新たな価値観をもたらした、歴史に残る名品です。やわらかな香りとまろやかな味わい、クセのないクリアな飲み心地のブラックニッカ。アルコール度数37%。

・180ml びん 290円
・300ml びん 470円
・700ml びん 900円
・1920ml びん 2,330円
・1.8L ペット

粉にこだわるピッツァとパスタ。

〈浅草開化楼〉と共同開発した絶妙バランスの低加水パスタ。

シチリア修業時代、現地の生パスタの食感に感銘を受けたシェフの樋口敬洋さん。帰国後、自家製に挑戦するもなかなか再現できず、製麺会社〈浅草開化楼〉とタッグを組み、低加水パスタを開発。通常加水率40~50%で作るところ、約30%に抑えることで、樋口さんが求めていた歯切れの良さとモチモチ感が融合する麺が完成した。ディナーメニューの定番は、辛めのア

天井から音が降り注ぐ!? 迫力の映画観賞を初体験。

桜の開花前線が東京に到着した3月末、六本木のイベントスペースで2日間にわたり『パナソニック AIR PANEL LED THE SOUND Presents 「BRUTUS座 feat.キノ・イグルー」vol.3』が開催された。「AIR PANEL LED THE SOUND」とは、パナソニックのスピーカー搭載LEDシーリングライトのこと。これを使って“移動映画館”ことキノ・イグルーがセレクトした

あらゆる「分断」から、人々を解き放つための場として。

森美術館が日本の現代アートシーンを総覧する定点観測的な展覧会シリーズとして、2004年より開催してきた『六本木クロッシング』。6回目となる今回は「つないでみる」をテーマに掲げる。
 
インターネット中心の社会がもたらすディスコミュニケーションや差別など、様々な問題が顕在化する今日。価値観の多様性が認められるようになった一方で、SNSなどの存在が、意見や認識の同調を助長していることも事実だ。本展では

「映画」と「場所」をかけあわせた体験型イベント、キノ・イグルーの移動映画館に参加しませんか?

3/1発売の特集「WE♡平成アニメ」を記念し、"昭和"アニメの名作『パンダコパンダ』を上映します。2月末に発売されたAIR PANEL LED THE SOUNDを会場に設置し、空から音が降ってくる臨場感あふれる空間でお楽しみ頂けます。軽妙なトークと趣向を凝らした映画選びに乞うご期待! 2夜、30名限定のエクスクルーシブな上映&体験会にBRUTUS読者を特別招待! 応募の詳細はこちら。https:

時空を超える、イケムラレイコの世界。

絵画や彫刻、版画、写真など多様なメディアをもって生み出される彼女の世界観は、絵本のように温かく幻想的でありながら、どこか恐ろしくもあり、いつまでも胸にじんわりと響いて奥深い。1970年代にスペインへ渡り、スイスを経たのち、ドイツを拠点に40年来活動を続けてきたアーティスト、イケムラレイコの大規模な展覧会『イケムラレイコ 土と星 Our Planet』が、いま国立新美術館で開かれている。

「展覧会

地球の脆弱性を語る作品を、日本で見る意味。| アイザック・ジュリアン

〈森美術館〉の開館15周年を記念した展覧会『カタストロフと美術のちから展』が開催中だ。出展アーティストの一人、ロンドンの映像作家アイザック・ジュリアンは語る。「地球の脆弱性を世界に知らしめた東日本大震災。その日本で、この作品を展示することにとても意味があると感じています。“どうしてあんなことが起きてしまったんだろう”。多くの人々が抱えるトラウマや傷。この展覧会を見ていると、そんな気持ちが、少しずつ