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グッチ

グッチ青山がリニューアル! ラグジュアリーな空間を舞台に、 日本の伝統文化でおもてなし。

表参道の交差点から程近い場所にあるグッチの旗艦店、グッチ青山がフルリノベーション。リニューアルオープンを祝したパーティが盛大に開催されました。

ショップは3フロアで総面積は1,000㎡超。メンズ、ウィメンズの洋服や小物はもちろん、インテリアや子供向けのコレクションなど、数々のアイテムがすべてのカテゴリーで揃います。また、グッチを代表するアイテムをカスタムできるグッチDIYプログラムをメンズ、ウィ

素材感にこだわった初デニム。

満を持してデニムが登場。洗い込んでも生デニムのような風合いを保つ質感はデザイナーが一番こだわった部分。米綿のムラ糸を限界まで強く撚りピュアインディゴでロープ染色した縦糸で織り上げた。たっぷりしたワタリからテーパードしたシルエットの5ポケット。30、32、34、36インチの4サイズ展開。25,000円(オーラリー☎03・6427・7141)

スニーカーなのに本格スペック。

スニーカーなのに本格スペック。

世界最大のスポーツ見本市『ISPO 2018』のハイキング&トレッキングフットウェア部門で、見事に金賞を受賞した《エキソストライク》の新モデルが登場。アッパーには防水性に優れたゴアテックス素材を使い、衝撃吸収性のあるソールを採用。街と山の両フィールドで活躍する機能を踏襲した。31,000円(エコー/エコージャパン☎0120・974・010)

生まれ変わった大定番。

生まれ変わった大定番。

カシオの〈Gショック〉はブランド誕生35周年! 原点ともいえるスクエアフォルムの《GMW−B5000》をベースに、〈カラー〉とのコラボで時計をリリース。メタリックゴールドのボディにブラックの樹脂バンド、さらに反転液晶と、異素材やカラーリングのコントラストが特徴的だ。70,000円(Gショック バイ カラー/カラー南青山☎03・5464・5471)

見た目を裏切る軽さ。

ヘリンボーンのような柄は、スキー板のトップを開き逆ハの字にして雪山を登ったときについた跡をイメージしたもの。ずっしりとした風合いのように見えて、実は、ふわっと軽いウールを使用したボディ。空気を内側にたくさん含んだ暖かい着心地は、アプレスキーにもおすすめだ。ホワイト、ネイビーもあり。34,000円(ボーゲン☎03・6303・2623)

ミリタリーテイストのシューズ。

英国ブランドを代表する〈フレッドペリー〉が、同国の〈ウォルシュ〉とコラボしたシューズが登場。定番モデルの《TORNADO》がベースで、デイリーに履けるミリタリーテイストの配色が魅力。写真のライトグリーン×オリーブとオリーブ単色の2色展開。19,000円(フレッドペリー×ウォルシュ/フレッドペリーショップ東京☎03・5778・4930)

GUCCI

スターやハート、ビー(ハチ)でインデックスを象る  「G−タイムレス」は自然界から好んで着想を得る〈グッチ〉のクリエイティブ・ディレクター、アレッサンドロ・ミケーレらしいコレクションだ。そこに新たに追加されたGMTの針は、スネークの姿にリアルになぞらえている。ミケーレワールド全開で何とも奇抜なさまだが、実はスネークを模すうねった形の針は18世紀から存在する。その名も、英語でヘビを意味するサーペント