ファッション

既製パンツの始まり。 ズボン堂

カルチャーの震源地 “始まりの店”へ。

No. 935(2021.03.15発行)
始まりの服。
今やヴィンテージ市場で高騰中の〈リーバイス〉のデニムなども、堀江さんはその目で見てきたと語る。店内のあちこちには〈ファーラー〉などの古い宣伝用看板が。

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ズボン堂

●春日
ブランケットで有名な〈ペンドルトン〉のコーデュロイ・スラックスなど、ヴィンテージショップでもなかなか見つからないアイテム多数。●東京都文京区本郷4−29−14☎03・3811・0206。10時〜19時。日曜休。

photo/
Keisuke Fukamizu
text/
Keisuke Kagiwada

本記事は雑誌BRUTUS935号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は935号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.935
始まりの服。(2021.03.15発行)

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