ファッション

ウエスタンファッションの始まり。 BAILEY STOCKMAN

カルチャーの震源地 “始まりの店”へ。

No. 935(2021.03.15発行)
始まりの服。
〈リオス・オブ・メルセデス〉や〈ブラックジャック〉が中心。デザインはすべて店のオリジナル。

この記事は無料会員限定です。
無料会員登録していただくとすぐに楽しめます。
登録済みの方はログインしてください。

BRUTUS.jpについてはこちら

ファッションカテゴリの記事をもっと読む

BAILEY STOCKMAN

外苑前
東京に現存する最古のウエスタンショップ。〈リオス・オブ・メルセデス〉〈ブラックジャック〉のブーツはカスタムオーダーもできる。●東京都港区青山2−11−17☎03・3408・4763。11時~20時。水曜・木曜休。

photo/
Keisuke Fukamizu
text/
Keisuke Kagiwada

本記事は雑誌BRUTUS935号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は935号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.935
始まりの服。(2021.03.15発行)

関連記事