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SHINICHI ISHIZUKA × Bar BACKYARD|聴き手を非日常へと誘うジャズの聖地には、一杯のビールが必要だ。

酒と音楽を語るリスニングバーへ。

No. 932(2021.02.01発行)
音楽と酒。
石塚真一 ●漫画家(左) 人見良一(右)|公演の企画から運営までを担当する人見良一さん。石塚さんとは仕事で知り合ったそう。仕事で印象に残っているミュージシャンは、88歳になる今も演奏中に一度も座らない渡辺貞夫さんだとか。

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いしづか・しんいち

1971年茨城県生まれ。学生時代、友人が楽譜なしでサックスを吹く姿に衝撃を受けて以降、ジャズにのめり込む。そんな経験に根ざした『BLUE GIANT』シリーズ第3部『BLUEGIANT EXPLORER』1集が発売中。2集は2月26日発売。

p.18〜19は石塚さんによる特別描き下ろし。

Bar BACKYARD

●南青山
〈BLUE NOTE〉地下にあるバー。ライブ開演前の一杯はもちろん、バーだけの利用も可能。●東京都港区南青山6−3−16 ライカビルB1☎03・5485・0790。17時〜翌11時(土・日・祝15時30分〜翌10時)、公演時間により変更の場合あり。無休。

photo/
Keisuke Fukamizu
text/
Keisuke Kagiwada

本記事は雑誌BRUTUS932号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は932号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.932
音楽と酒。(2021.02.01発行)

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