エンターテインメント

もしもピーター・バラカンがミュージック・バーを始めるとしたら。酒と相性のいいレコードを考えてみる

No. 932(2021.02.01発行)
音楽と酒。

『ザ・ポッパーズMTV』(1984〜87年)をはじめ『バラカン・モーニング』『バラカン・ビート』など、メディアを通じて世界の質の良い音楽を提供するブロードキャスター、ピーター・バラカン。そんなバラカンさんがミュージック・バーを開いたら、どんな店になるのだろう。
バラカンさんによる選盤から厳選したプレイリストをお楽しみください。本誌ではバラカンさんの考えるミュージックバーの音楽周りの仕様、設備や内装、営業時間やメニュー、そしてプレイリスト各曲のストーリーについてもうかがっています。あわせてどうぞ

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Peter Barakan

ピーター・バラカン/1951年ロンドン生まれ。ロンドン大学の日本語学科を卒業後、74年に来日。音楽出版社などを経てフリーランスのブロードキャスターに。担当番組に『バラカン・ビート』(InterFM)などがある。2014年からは『Peter Barakan's Live Magic!』のキュレーターも。

photo/Masanori Kaneshita text/Kaz Yuzawa special thanks/Bar B-10

本記事は雑誌BRUTUS932号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は932号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.932
音楽と酒。(2021.02.01発行)

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