エンターテインメント

『MOTHER』に帰れば、答えが見つかる(かもしれない)。

『MOTHER』のプレーヤーたち。

No. 930(2020.12.15発行)
世の中が変わるときに読む本。
『MOTHER』って、なに?|『MOTHER』は糸井重里が企画し、シナリオを書き、全体をプロデュースしたRPG。任天堂から、以下の3作が発売された。『MOTHER』(1989年)、『MOTHER2 ギーグの逆襲』(94年)、『MOTHER3』(20 06年)。1作目と2作目は海外でも発売。独特の言葉と世界観は、今なお世界中で愛され続けている。2020年は「ほぼ日MOTHERプロジェクト」が発足し、さまざまな企画や商品が発表され話題になった。

この記事は有料会員限定です。
有料会員登録(457円・税別/初月無料)していただくとすぐに楽しめます。
有料会員登録済みの方はログインしてください。

BRUTUS.jpについてはこちら

エンターテインメントカテゴリの記事をもっと読む
cooperation/
Hobonichi
©SHIGESATO ITOI/
Nintendo

本記事は雑誌BRUTUS930号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は930号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.930
世の中が変わるときに読む本。(2020.12.15発行)

関連記事