エンターテインメント

2020年、こんな本を読んで、こう考えた。

柴崎友香 ●作家 橋本麻里 ●ライター、エディター 福岡伸一 ●生物学者

No. 930(2020.12.15発行)
世の中が変わるときに読む本。

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Tomoka Shibasaki

1973年大阪府生まれ。2000年に第1作『きょうのできごと』を上梓。14年『春の庭』で第151回芥川賞を受賞。近著は『百年と一日』(筑摩書房)。

Mari Hashimoto

1972年神奈川県生まれ。日本美術を主な領域とするライター、エディター。公益財団法人永青文庫副館長。金沢工業大学客員教授

Shinichi Fukuoka

1959年東京都生まれ。米ハーヴァード大学医学部フェローなどを経て青山学院大学教授、米国ロックフェラー大学客員研究者。『生物と無生物のあいだ』など著書多数。

illustration/
Kon-ichi Watanabe
photo/
Natsumi Kakuto
edit/
Akane Watanuki (Shibasaki)

本記事は雑誌BRUTUS930号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は930号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.930
世の中が変わるときに読む本。(2020.12.15発行)

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