ライフスタイル

まだまだいます、期待の若手作家たち。

新時代の作り手を訪ねて。

No. 928(2020.11.16発行)
物語る、日用品。

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(推薦者)
西坂晃一 ●〈白日〉店主
にしざか・こういち/東京台東区にある築92年の建物で、古道具店、ギャラリーを営む。取り扱う作家はまずは人間同士の相性で。ホテルや飲食店のスタイリングも行う。

(推薦者)
日野明子 ●〈スタジオ木瓜〉代表
ひの・あきこ/1999年に〈スタジオ木瓜〉を設立し、1人で問屋業を開始。全国を飛び回りながら、産地や作家とショップをつなぎ、使い勝手のいい生活道具を探し求めている。

(推薦者)
広瀬一郎 ●〈桃居〉店主
ひろせ・いちろう/1987年東京西麻布にギャラリー〈桃居〉をオープン。33年にわたり、普段使いのための手仕事の器を扱ってきた。若い作家の発掘にも精力的に関わる。

photo/
Wataru Kitao
text/
Wakako Miyake

本記事は雑誌BRUTUS928号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は928号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.928
物語る、日用品。(2020.11.16発行)

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