ライフスタイル

都市生活者による、 集合住宅に住むためのアイデア。

 

No. 915(2020.05.01発行)
HOME SWEET HOME 居住空間学2020
大きなガラス窓からたっぷりと光が入るリビング。目の前はルーフガーデン。高橋英二郎さんと中里真理子さんが暮らすのは、1986年竣工の集合住宅。丘の斜面に沿って建てられているので眺望も抜群。

一軒家では体験することができないものが、集合住宅にはある。眺望、利便性、サービス……。その一方で、物件としての制約が多いのも事実。与えられた条件の中で、個性溢れる住まいをつくりあげた住まい手たちに聞いた、集合住宅を存分に楽しむためのメソッド。

idea 1【 建築家しばりで物件を探す。】

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photo/
Tetsuya Ito
text/
Chizuru Atsuta

本記事は雑誌BRUTUS915号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は915号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.915
HOME SWEET HOME 居住空間学2020(2020.05.01発行)

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