ライフスタイル

酒器は骨董か作家物。酒の味わいを引き出すなら、なお良し。

うつわ好き

No. 899(2019.08.16発行)
ますます!おいしい酒場。

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さたけ・あつのり

2013年独立開店。ワインにストレスをかけないことを第一に、1年半ほど前から陶器のうつわでワインを提供。贔屓のギャラリーは川越の〈うつわノート〉。

みやした・ゆうすけ

唎酒師、酒匠。日本酒の味わいを伝える独自の理論を構築。誰もが日本酒をおいしく楽しめる酒器「asobi sake ceramics」の企画・販売にも携わる。

photo/
Satoshi Nagare
text/
Saiko Ena

本記事は雑誌BRUTUS899号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は899号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.899
ますます!おいしい酒場。(2019.08.16発行)

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