エンターテインメント

世にも神秘的な、回文の魅力。

回文

No. 898(2019.08.01発行)
ことば、の答え。
福田さん(左)の回文を一語一語頭を巡らしながら読み進める中村さん(右)。「繰り返し読むことで徐々に視界がクリアになります」

この記事は無料会員限定です。
無料会員登録していただくとすぐに楽しめます。
登録済みの方はログインしてください。

BRUTUS.jpについてはこちら

エンターテインメントカテゴリの記事をもっと読む

教わる人

中村佳穂
なかむら・かほ/1992年京都府生まれ。大学在学中に音楽活動を開始。現在は、ソロ、デュオ、バンドなど様々な形態で幅広く活躍。ニューシングル「LINDY」が現在配信中。

福田尚代

福田尚代
ふくだ・なおよ/1967年埼玉県生まれ。精緻な回文作品を手がけるとともに、本や文房具を用いた美術作品を発表。主な著書に、『ひかり埃のきみ 美術と回文』(平凡社)などがある。

photo/
Akira Yamaguchi
edit&text/
Emi Fukushima

本記事は雑誌BRUTUS898号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は898号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.898
ことば、の答え。(2019.08.01発行)

関連記事