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新型Z4が2年ぶりに刷新。黄金比で走りの世界観が一つ前へ。

クルマのある風景

No. 897(2019.07.16発行)
決闘写真論

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Today's Photographer

Aya Tokunaga

東京都生まれ。多摩美術大学卒業の後、1996年から写真家として活動をスタート。ミュージシャンや俳優のポートレートを手がける一方で、雑誌や広告をはじめ、CFなどで活躍。個展『photogenic!』(2016年)のほか、フランス国立図書館神戸ファッション美術館にはプリントが収蔵されている。

「気軽にオープンにできるクルマ、しかもBMWのスポーツカーということで夜の浅草で撮影しました。雨上がりの状況で路面が濡れていたらもっとドラマティックにできたと思います」

BMW Z4

新型の特徴はホイールべースとトレッドの黄金比(1.55)。回頭性に優れ、後に発売されたトヨタのスープラとは兄弟車。税込み5,660,000円~(BMW☎0120・269・437 https://www.bmw.co.jp/)。

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Kohei Kawakami

本記事は雑誌BRUTUS897号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は897号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.897
決闘写真論(2019.07.16発行)

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