どてで食らう!

串カツの正解

No. 895(2019.06.14発行)
名古屋の正解
〈どての品川〉は、立ち飲みなら、自分で串カツを取って、どて焼きの鍋の中へ!

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のんき屋
名古屋市西区名駅2−18−6☎052・565・0207。17時~20時30分(土16時30分~19時30分)。日曜・祝日休。
ノリタケで働くビジネスマンで賑わった界隈は、いまもどて焼き屋が軒を連ねる。

どての品川 
名古屋市瑞穂区下坂町1−23☎052・881・5529。17時30分~20時40分。日曜休。
馬の蹄鉄を作っていた初代が開業。観光客も集う人気店は、月曜・火曜が狙い目だ。

島正
名古屋市中区栄2−1−19☎052・231・5977。17時~22時。土曜・日曜・祝日休。
戦後、屋台から始まった店は、7年前にほんの少しだけ引っ越しして現在の場所に。

ぶっち
名古屋市中区新栄1−4−32 B1☎052・269・0044。17時30分~23時(土16時~22時)。日曜休、不定休。
豚ひつまぶしなど、変化球の名古屋めしも豊富で県外からの客も多い予約必須の人気店。

photo/
Kunihiro Fukumori
text/
Yuko Saito

本記事は雑誌BRUTUS895号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は895号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.895
名古屋の正解(2019.06.14発行)

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