ファッション

加水分解知らずのナイキ中毒。

超ニッチコレクターの偏愛収集録。

No. 894(2019.06.01発行)
愛と欲のスニーカー
玄関先の両壁に設けた靴棚には、色鮮やかなナイキの稀少ランニングシューズがびっしりと並ぶ。上2段の7種は、すべてがハイクオリティな日本製スペシャルコルテッツ。

この記事は無料会員限定です。
無料会員登録していただくとすぐに楽しめます。
登録済みの方はログインしてください。

BRUTUS.jpについてはこちら

兼近俊哉
かねちか・としや/1972年神奈川県生まれ。70年代を中心にナイキスニーカーのアーカイブをまとめた書籍『ナイキクロニクル』『ナイキクロニクル・デラックス』の制作に関与。サザンオールスターズのトリビュートバンド〈いとしのエリーズ〉のボーカリストとしても活動。

photo/
Koh Akazawa
text/
Naoto Matsumura

本記事は雑誌BRUTUS894号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は894号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.894
愛と欲のスニーカー(2019.06.01発行)

関連記事