島部:我が道を歩んだ独自の島料理、 海を介して交流した民族の跡。

イタリア20州の20皿。

No. 893(2019.05.15発行)
新・日本のイタリアン。

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作ってくれた人

小池教之

こいけ・のりゆき/1972年埼玉県生まれ。〈ラ・コメータ〉〈パルテノぺ〉ほかで修業の後渡伊。2003〜06年イタリア6州7店舗で修業。帰国後〈インカント〉シェフを経て独立。

オステリア・デッロ・スクード/東京都新宿区若葉1−1−19 Shuwa house 101☎03・6380・1922。18時〜22時LO。日曜休、月1回不定休。要予約。コースはプリフィクス4品5,940円〜。500円(ミネラルウォーター、パン代含む)。季節ごとに特定の州の料理を展開。夏はトレンティーノ=アルト・アディジェ州を特集。

北部中部南部島部コラム

photo/
Chihiro Oshima
text/
Kaori Shibata

本記事は雑誌BRUTUS893号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は893号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.893
新・日本のイタリアン。(2019.05.15発行)

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