非日常の空間で味わう 正統派リストランテ料理。

浜田岳文さんが世界に自慢したい 日本のイタリアン・レストラン。

No. 893(2019.05.15発行)
新・日本のイタリアン。
ガリシア豚とプルロット茸のラグーで和えた手打ちパスタ・ウンブリケッリを、カステルフランコで包んでオーブン焼きに。モルタデッラとコラトゥーラ(魚醤)のソースで。ナイフを入れた瞬間、香りが溢れ出す。

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フォリオリーナ・デッラ・ポルタ・フォルトゥーナ/長野県北佐久郡軽井沢町長倉2147−689☎0267・41・0612。12時~19時の間にスタート、完全予約制、1日1組限定(2〜4名)。不定休。コース40,000円~(ドリンクペアリング込み)。7月・8月は〈トラットリア アルベリーニ〉
として別メニューで営業。

浜田岳文/フーディー

はまだ・たけふみ/1974年兵庫県生まれ。イェール大学在学中に食べ歩きを開始。卒業後はパリに留学。世界115ヵ国・地域を食べ歩いた。美食家が選ぶ世界的ランキング「OAD(Opinionated About Dining) Top Restaurants」で2018年レビュアーランキング第1位。

photo/
Shin-ichi Yokoyama
text/
Kei Sasaki

本記事は雑誌BRUTUS893号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は893号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.893
新・日本のイタリアン。(2019.05.15発行)

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