シンプルな表現の裏側にある ユニークな調理アプローチ。

浜田岳文さんが世界に自慢したい 日本のイタリアン・レストラン。

No. 893(2019.05.15発行)
新・日本のイタリアン。
左はだしの風味を含ませた牡蠣、上は備長炭とコンフィにしてえぐみを取り素揚げしたタケノコ、下は神戸牛のトップ生産者〈川岸牧場〉の牛ヒレ肉を低温で火入れしたもの。合わせて「チンジャオロース」。

この記事は有料会員限定です。
有料会員登録(457円・税別/初月無料)していただくとすぐに楽しめます。
有料会員登録済みの方はログインしてください。

BRUTUS.jpについてはこちら

はせがわみのる/東京都港区南麻布4−5−66☎03・6712・7762。3回制(12時~、18時~、20時~の一斉スタート)。火曜・水曜休。コース32,400円~、ドリンクペアリング15,000円~。10%。予約はOMAKASEから。

浜田岳文/フーディー

はまだ・たけふみ/1974年兵庫県生まれ。イェール大学在学中に食べ歩きを開始。卒業後はパリに留学。世界115ヵ国・地域を食べ歩いた。美食家が選ぶ世界的ランキング「OAD(Opinionated About Dining) Top Restaurants」で2018年レビュアーランキング第1位。

photo/
Shin-ichi Yokoyama
text/
Kei Sasaki

本記事は雑誌BRUTUS893号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は893号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.893
新・日本のイタリアン。(2019.05.15発行)

関連記事