ライフスタイル

Suzuki Jimny Sierra

クルマのある風景

No. 892(2019.05.01発行)
居住空間学2019
撮影 平野太呂

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Today's Photographer

Taro Hirano

1973年生まれ。97年武蔵野美術大学造形学部映像学科卒業。2005年POOL』、07年には星野源との共著『ばらばら』(共にリトルモア)を発表。現在、『POPEYE』の人気連載を単行本化した『ボクと先輩』(晶文社)が発売中。詳細はこちらまで。「本来、林業など山間部で働くクルマですが、このルックスは一般ユーザーにもウケると思います。ボディの色も、他車種ではなかなか見ないもので、いいですね。写真は近年では珍しい四角いクルマなので、そのカタチを自分なりの目線で捉えています」

スズキ ジムニーシエラ

発売直後、納車は1年待ちと言われた本格オフロード四駆。車名のシエラは英語で“山脈”を意味し、これに由来している。税込み1,760,400円~(スズキ☎0120・402・253 https://www.suzuki.co.jp)。

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Kohei Kawakami

本記事は雑誌BRUTUS892号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は892号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.892
居住空間学2019(2019.05.01発行)

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