建築・インテリア

写真家・平野太呂 ハウスメーカーとつくる家。

居住空間学2019

No. 892(2019.05.01発行)
居住空間学2019
家づくりで最も悩んだという外壁。当初メーカーから提案された30年保証の外壁ラインナップには気に入るものがなく、追加料金を払っての左官仕上げを選択。職人の作業に張り付いて、骨材の分量や塗りの具合を見守った。

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ひらの・たろ

1973年東京都生まれ。武蔵野美術大学造形学部映像学科卒業。広告やカルチャー誌などで幅広く活躍。主な作品に、写真集POOL』、『ボクと先輩』など。今回の自宅と家族の撮影で使ったカメラは《ライカM10−P》。「大人のカメラだと思っていた」ライカを初めて手にした。

photo/
Taro Hirano
text/
Tami Okano

本記事は雑誌BRUTUS892号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は892号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.892
居住空間学2019(2019.05.01発行)

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