建築・インテリア

八木の家 by SUPPOSE DESIGN OFFICE

建築家が認めた、ツワモノ住まい手列伝!

No. 892(2019.05.01発行)
居住空間学2019
天井高6mの1階。窓はすべて施主が自作した。ガラスを開口と同サイズに切り出すとコストがかかるので、施主自ら木枠を作り、窓を4分割にしてガラスをはめている。

この記事は有料会員限定です。
有料会員登録してお楽しみください。
登録済みの方はログインしてください。

BRUTUS.jpについてはこちら

八木の家

2012年6月竣工 ●広島広島市安佐南区 ●夫婦+子供3人 ●RC造・地上2階建 ●敷地面積155.60㎡ ●建築面積56.24㎡ ●延床面積112.48㎡

SUPPOSE DESIGN OFFICE

さぽーずでざいんおふぃす

共に1974年広島県生まれの谷尻誠と吉田愛が率いる建築設計事務所2000年に谷尻が設立。広島東京を拠点に、住宅や店舗をはじめ、様々な分野の設計を手がける。

photo/
Masanori Kaneshita
illustration/
Kenji Oguro
text/
Yuka Uchida

本記事は雑誌BRUTUS892号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は892号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。あらかじめご了承ください。

No.892
居住空間学2019(2019.05.01発行)

関連記事