建築・インテリア

あゆんだ道が、家となった。

居住空間学2019

No. 892(2019.05.01発行)
居住空間学2019
家具製作〈MOBLEY WORKS〉で働く松井さんが、自ら制作したキッチンとカウンター。雑貨店を営む妻・由起子さんのオーダーに応えたタイルと、黒い塗装にゴールドの取っ手。

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まつい・しんいち

現場監督や店舗内装、〈MOBLEY WORKS〉の手伝いなどフリーで働きつつ、シーズンにはフライフィッシング中心の生活を送る。フライ歴は20年を超え、3ヵ月を超えるアメリカ釣行も多数。

photo/
Taro Hirano
text/
Toshiya Muraoka

本記事は雑誌BRUTUS892号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は892号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.892
居住空間学2019(2019.05.01発行)

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