建築・インテリア

好きなものを重ねて飾るアパルトマン。

居住空間学2019

No. 892(2019.05.01発行)
居住空間学2019
部屋を飾るのは夫の哲雄さんで「妻は使う派、僕は見て楽しむ派だけど、ギャラリーみたいにキレイすぎるのも落ち着かない」。写真正面のベンチは、この家の改修に携わった友人のデザイナー、有吉祐人の作。

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いずみ・てつお/いずみ・みきこ

哲雄さんは1973年生まれ。インテリアショップ〈ACTUS〉に勤務。プライベートでは選曲やコラムの執筆も行う。美貴子さんは1972年生まれ。アポイント制で〈PATINA〉スタート。2011年より福岡市薬院にスペースを持ち、アートと雑貨の境なく選んだ生活道具を扱う。

photo/
Keisuke Fukamizu
text/
Tami Okano

本記事は雑誌BRUTUS892号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は892号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。あらかじめご了承ください。

No.892
居住空間学2019(2019.05.01発行)

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