ライフスタイル

田んぼを見下ろす、小さな家。

居住空間学2019

No. 892(2019.05.01発行)
居住空間学2019
北側の外観。軒下には縁側のような細長いデッキを設けた。引き戸を収めれば外と中が一体に。リビングダイニングを挟んで南側の庭が見通せる。外壁は鹿児島産の杉で木材の耐久性を高める水性塗料で仕上げた。

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かがえ・ひろのぶ

1980年長崎県生まれ。大学で建築を学んだ後、総合建設業者や住宅会社勤務を経て、2010年鹿児島福岡の住宅メーカー〈シンケン〉入社。家づくりで考えたことや設計の詳細は、個人ブログ里山の小さな家」にも綴っている。

photo/
Keisuke Fukamizu
text/
Tami Okano

本記事は雑誌BRUTUS892号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は892号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.892
居住空間学2019(2019.05.01発行)

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