雑貨・プロダクト建築・インテリア

「よい風景をつくる」ために欠かせないものは何か。中原慎一郎の原点とこれから。

BRUTUSCOPE

No. 892(2019.05.01発行)
居住空間学2019

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『いもじぞう』

作・いけがみいわお/絵・井出文蔵。岩崎書店「絵本 ノンフィクション」シリーズの一冊で1981年刊行。薩摩から瀬戸内海の大三島に種イモを持ち帰った下見吉十郎の物語。

『風景をつくる眼。』

副題は「中原慎一郎が出会ったアート,デザイン,工芸」。6月30日まで、鹿児島県霧島アートの森(鹿児島県姶良郡湧水町木場6340−220)で開催。9時〜17時(入園は16時30分まで)。月曜休園(祝日の場合翌日休)。一般観覧料310円(税込み)。

なかはら・しんいちろう

1971年鹿児島県生まれ。鹿児島大学教育学部美術科卒業。97年ランドスケーププロダクツ設立。家具の製造販売からブランディングまで活動範囲は多岐にわたる。

photo/
Keisuke Fukamizu
text/
Tami Okano

本記事は雑誌BRUTUS892号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は892号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。あらかじめご了承ください。

No.892
居住空間学2019(2019.05.01発行)

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