エンターテインメント

ライブ盤で鮮やかに蘇るボーカリスト大滝詠一の唯一無二の魅力。

BRUTUSCOPE

No. 891(2019.04.15発行)
曜変天目 宇宙でござる!?
1977年『THE FIRST NIAGARA TOUR』の様子。「ナイアガラ音頭」を歌った布谷文夫。写真/桑本正士

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『NIAGARA CONCERT'83』
1983年7月24日西武球場で行われた、大滝詠一名義で出演したライブとしては最後となった『ALL NIGHT NIPPON SUPER FES '83』の模様を収録。限定盤の特典は、ライブで歌ったオールディーズカバー集のCDと『THE FIRST NIAGARA TOUR』のDVD。ナイアガラ・ソニー/6,000円。

石原 真
いしはら・しん/1957年岡山県生まれ。NHKエンタープライズ所属のエグゼクティブプロデューサー。『トップランナー』
『ポップジャム』『紅白歌合戦』など担当多数。

text/
Izumi Karashima

本記事は雑誌BRUTUS891号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は891号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.891
曜変天目 宇宙でござる!?(2019.04.15発行)

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