展示

GraphersRockが語る、“シド・ミードが次世代に遺すもの”とは。

BRUTUSCOPE

No. 890(2019.04.01発行)
花と花束。
TURN A : FRONT 『∀ガンダム』©創通・サンライズ ©Syd Mead, Inc.

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GraphersRock

グラファーズロック/アートディレクター岩屋民穂によるデザインプロダクション。CDジャケット、アパレル、広告などの多方面で、サイバーパンク、テクノカルチャーをベースにしたアートワークを展開している。

『シド・ミード展 PROGRESSIONS TYO 2019』

4月27日〜5月19日、アーツ千代田3331(東京都千代田区神田6−11−14)1階メインギャラリーで開催。11時〜20時。会期中無休(館内施設は火曜休)。一般観覧料 前売り1,800円、当日2,000円(共に税込み)。

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Taisuke Shimanuki

本記事は雑誌BRUTUS890号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は890号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。あらかじめご了承ください。

No.890
花と花束。(2019.04.01発行)

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