ライフスタイル

これも、花。

花道の極北、中川幸夫の花。

No. 890(2019.04.01発行)
花と花束。

この記事は有料会員限定です。
有料会員登録(457円・税別/初月無料)していただくとすぐに楽しめます。
有料会員登録済みの方はログインしてください。

BRUTUS.jpについてはこちら

ライフスタイルカテゴリの記事をもっと読む

中川幸夫

いけ花作家

なかがわ・ゆきお/1918年香川県生まれ。幼少期に脊椎カリエスを患う。20代でいけ花と出会い、33歳で池坊を脱退。どの流派にも属さず前衛的な作品を発表。作品集に掲載作収録『魔の山』等。2012年没。

文/
片桐功敦/花道みささぎ流家元

本記事は雑誌BRUTUS890号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は890号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.890
花と花束。(2019.04.01発行)

関連記事