生活・スポーツ

“生”をリマインドしてくれる花。

私の好きな花。

No. 890(2019.04.01発行)
花と花束。
鈴木さん自ら撮影した、アトリエに生けたチューリップ。熊野の桜や北海道のワイルドフラワーなど多くの花を撮ってきた鈴木さんにとって、花は単なるオブジェではなく、常に“生”をリマインドさせるものとしてある。

この記事は会員限定です。
会員登録してお楽しみください。
登録済みの方はログインしてください。

BRUTUS.jpについてはこちら

すずき・りさく

1963年和歌山県新宮市生まれ。東京藝術大学美術学部先端芸術表現科教授。2000年に第25回木村伊兵衛写真賞を受賞。

photo/
Risaku Suzuki
text/
Kosuke Ide

本記事は雑誌BRUTUS890号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は890号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。あらかじめご了承ください。

No.890
花と花束。(2019.04.01発行)

関連記事