生活・スポーツ

Toyota Probox

クルマのある風景

No. 889(2019.03.15発行)
服があるのに、着たいものがない?
撮影 平野太呂

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Today's Photographer

Taro Hirano

1973年生まれ。97年武蔵野美術大学造形学部映像学科卒業。2005年POOL』、07年には星野源との共著『ばらばら』(共にリトルモア
を発表。現在、『POPEYE』の人気連載を単行本化した『ボクと先輩』(晶文社)が発売中。詳細はhttp://tarohirano.com/まで。「フランスのルノー・カングー同様、商用車には不思議な魅力がありますよね。実際、好んで乗っているファンも多いですし、僕個人としても大好きです。写真はこのクルマが走っていて違和感のない築地場外で撮影しています」

トヨタ プロボックス

国産商用ライトバンで不動の人気を誇る営業車。圧倒的な収納力と機能性で業界を牽引。税込み1,373,760円~、ハイブリッド車1,819,800円~(トヨタ自動車☎0800・700・7700 https://toyota.jp)。

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Kohei Kawakami

本記事は雑誌BRUTUS889号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は889号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.889
服があるのに、着たいものがない?(2019.03.15発行)

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