ファッション

オイルドコートとデニム|ゴーチェ・ボルサレロ

Treasures from my father. 価値あるものを譲り受けて。

No. 889(2019.03.15発行)
服があるのに、着たいものがない?
「父にとったら傷だらけのくたびれたバブアーでも、僕にとっては年季の入ったくちゃくちゃのシワさえ美しい」とゴーチェさん。メイド・イン・イングランドのマークでも、フレンチシックなスタイルには定番のアイテムだ。

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Gauthier Borsarello

ゴーチェ・ボルサレロ/パリでメンズウェアHoliday Boileauのディレクションを手がけ、自身のブランドと古着を揃えるショップも監修。雑誌『L'étiquette』では編集長を務める。

photo/
Mari Shimmura
edit&text/
Naoto Matsumura
coordination/
Masae Takanaka

本記事は雑誌BRUTUS889号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は889号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。あらかじめご了承ください。

No.889
服があるのに、着たいものがない?(2019.03.15発行)

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