ファッション

“日本製の服”が生き残るには?

号外ブルータス繊維新聞

No. 889(2019.03.15発行)
服があるのに、着たいものがない?
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三宅
●アパレル工業新聞 編集長

みやけ・ふとし/1950年岡山県生まれ。大学を卒業後、専門紙(誌)の記者を経験。85年、アパレル工業新聞社設立に参画。国内外のもの作りの現場を取材し続けている。

写真部/
石川俊介,角戸菜摘,増田海治郎,川野 達朗,キャロル・ベラシェ
編集/
増田海治郎

本記事は雑誌BRUTUS889号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は889号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.889
服があるのに、着たいものがない?(2019.03.15発行)

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