ファッション

BLAMINK

価値ある服が生まれる場所。アトリエ編

No. 889(2019.03.15発行)
服があるのに、着たいものがない?
仮縫いで使用するトワルに、ハサミを入れたりピンを打ったりして修正を加えていく。伸縮性のあるスエットなどはシーチングではなく実際の生地で作られる。

この記事は有料会員限定です。
有料会員登録してお楽しみください。
登録済みの方はログインしてください。

BRUTUS.jpについてはこちら

Misako Yoshitake

ヨシタケ・ミサコ/イエナ、ドレステリアを経てドゥロワーを立ち上げ、ディレクターに就任。2015年同職を退任。16年秋冬よりブラミンクをスタートし、東京・南青山路面店〈BLAMINK TOKYO〉をオープン。

photo/
Taro Mizutani
hair&make/
Kenichi Yaguchi
edit/
Naoko Sasaki

本記事は雑誌BRUTUS889号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は889号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。あらかじめご了承ください。

No.889
服があるのに、着たいものがない?(2019.03.15発行)

関連記事