美術展示

あらゆる「分断」から、人々を解き放つための場として。

BRUTUSCOPE

No. 887(2019.02.15発行)
平凡ブルータス
竹川宣彰《猫オリンピック:開会式》(部分)2017年 陶製人形、木、鉄、陶製タイル 展示風景:「猫オリンピック:トラジロウの思い出」オオタファインアーツ(上海)2017年 Courtesy:Ota Fine Arts. Tokyo 撮影:ボヨン・ドロン
土井樹+小川浩平+池上高志+石黒浩×ジュスティーヌ・エマール《機械人間オルタ》2016年

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『六本木クロッシング2019展: つないでみる』

〜5月26日、森美術館(東京都港区六本木6−10−1 六本木ヒルズ森タワー53F)で開催。10時〜22時(火〜17時*4月30日は〜22時)、入館は閉館30分前まで。会期中無休。一般1,800円、学生(高校・大学生)1,200円、子供(4歳〜中学生)600円、シニア(65歳以上)1,500円。*すべて税込み。https://www.mori.art.museum/

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Mami Hidaka

本記事は雑誌BRUTUS887号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は887号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。あらかじめご了承ください。

No.887
平凡ブルータス(2019.02.15発行)

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