カフェ

世にも稀な旨さ。コーヒー泡盛がすごいぞ。

コーヒー泡盛物語。

No. 885(2019.01.12発行)
おいしいコーヒーの教科書2019
右は、コーヒー泡盛の作りたて。豆に泡盛を注いだだけの状態で、豆が上に浮いている。左は1ヵ月経って飲み頃になったもの。ボトルの文字は、店主筆。

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ブランカ 京都/丸屋町
京都府京都市中京区御幸町三条上ル丸屋町334☎075・255・6667。18時〜23時。日曜休。要予約。つまみのメニューは2枚にわたる。ピータン、ザーサイ、パクチーの白和え880円、白肝+シナモン醬油のキモヤキ480円、トリカラ980円など、そそられるものばかり。ジャージャー麺、フォー、伴麺、炊きたてご飯など〆ものも充実。

photo/
Makoto Ito
text/
Michiko Watanabe

本記事は雑誌BRUTUS885号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は885号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。あらかじめご了承ください。

No.885
おいしいコーヒーの教科書2019(2019.01.12発行)

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