エンターテインメント

なぜ人は危険な未知の世界へ 踏み出すのでしょうか?

理系読書。

No. 884(2018.12.15発行)
危険な読書

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かくはた・ゆうすけ/1976年北海道生まれ。チベットのヤル・ツアンポー峡谷の人跡未踏地域を単独で探検し空白部を調査。その記録を記した『空白の五マイル』で開高健ノンフィクション賞など各賞を受賞。最新刊は極夜の単独(+犬1匹)北極探検を描いた『極夜行』。

かわかみ・かずと/1973年大阪府生まれ。森林総合研究所主任研究員。主に島嶼部の鳥類を研究する。著書『鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ。』で過酷かつ笑いに満ちた鳥類研究現場の裏側を描き注目を浴びる。近著は『鳥類学者 
無謀にも恐竜を語る』。

photo /
Jun Nakagawa
text/
Yuriko Kobayashi

本記事は雑誌BRUTUS884号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は884号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.884
危険な読書(2018.12.15発行)

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