闇を塗り込め、光を描く。 墨の濃淡が新しい世界を創り出す。

危険な作家

No. 884(2018.12.15発行)
危険な読書

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Takehito Moriizumi

1975年東京都生まれ。漫画家2003年頃から絵の作家として活動を始める。09年から墨を使うようになり、10年に短編『森のマリー』が『コミックビーム』に掲載され漫画誌デビューを果たす。著書に『祈りと署名』『夜よる傍に』『ハルはめぐりて』など。

photo/
Chigumi Obayashi
text&edit/
Hikari Torisawa

本記事は雑誌BRUTUS884号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は884号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。あらかじめご了承ください。

No.884
危険な読書(2018.12.15発行)

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