建築・インテリア

収集する人 | アレキサンダー・ジラード

改めて学びたい、ミッドセンチュリーデザイン3大巨匠のこと。

No. 883(2018.12.01発行)
Mid-Century in Our Life
ネイティブアメリカンのカチーナ人形や日本の凧や羽子板、中国のお面などと一緒に写るジラード一家。ジラードのチャーミングな一面が垣間見られる。左から息子のマーシャル、妻のスーザン、ジラード本人、娘のサンシ。

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アレキサンダー・ジラード

1907年生まれ。イギリスで建築を学ぶ。30年代よりテキスタイルデザイナー、建築家、グラフィックおよびエキシビションデザイナーとして活躍した。52年より〈ハーマンミラー〉のテキスタイル部門ディレクターとして辣腕を振るい、名作を生み出す。1993年没。

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Keiko Kamijo
©Girard Studio/
LLC 2018

本記事は雑誌BRUTUS883号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は883号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.883
Mid-Century in Our Life(2018.12.01発行)

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