エンターテインメント

日仏交流160周年のいまだからこそ、「私の愛したフランス美男美女」発表!

いまだからこそ観たい映画。

No. 882(2018.11.15発行)
続・いまさら観てないとは言えない映画。

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かじの・しょういち

1970年生まれ。フォトグラファーのほか、ジャーナリストなど幅広く活躍中。年に4、5回、暇さえあればパリに飛んでいくというパリ信奉者である。

てらじま・しのぶ

東京都生まれ。舞台や映画に出演する日本を代表する女優の一人。2010年、『キャタピラー』(若松孝二監督)でベルリン国際映画祭の銀熊賞受賞。

くりはら・るい

1994年生まれ。ファッションモデルのほか俳優、バラエティ番組でも活躍。2014年山本耀司のランウェイパリコレデビュー。趣味は音楽・映画観賞。

すわ・のぶひろ

1960年生まれ。『M/OTHER』(1999年)がカンヌ国際映画祭で国際批評家連盟賞受賞。最新作は、日仏合作の『ライオンは今夜死ぬ』(2017年)。

せぶ・ひろこ

1983年生まれ。パリ・エコールノルマル音楽院卒業。『リバーズ・エッジ』(2018年)など数々の映画、ドラマ、CMの映像音楽を手がけている。

text/
Shiho Nakamura
illustration/
Yoshimi Hatori

本記事は雑誌BRUTUS882号の内容を本ウェブサイト用に調整したものです。記載されている内容は882号発刊当時の情報であり、本日時点での状況と異なる可能性があります。掲載されている商品やサービスは現在は販売されていない、あるいは利用できないことがあります。あらかじめご了承ください。

No.882
続・いまさら観てないとは言えない映画。(2018.11.15発行)

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